白井晟一入門 This is Sirai Seiichi
[編集] 渋谷区立松濤美術館
[出版社] 青幻舎
[発行年] 2021年
[状態] B ジャケット付
[コメント] 初期から晩年までの白井建築や、その多彩な活動の全体像にふれる、いわば白井晟一入門編として構成された展覧会の図録
目次
白井晟一と二つの塔 懐霄館とノアビル 白井��磨
美術館とはいかなる建物だったのか 鯨に呑み込まれたヨナのように考えてみる 岡崎乾二郎
序章
建築家となるまで
パリの白井晟一 平泉千枝
ベルリンの白井晟一 木原天彦
第1章
戦前期 渡欧をへて独学で建築家科へ
第2章
1950〜60年代 人々のただなかで空間をつくる
秋田の建築群に関わった人々 広瀬鎌二、笠原貞彦、木村健策、そして岡野福松 木原天彦
白井晟一の活動と伝統論 羽藤広輔
祖父の足跡を追って 移築・保存再生改修を経ておもうこと 白井原太
白井晟一の煥乎堂 井上康彦
第3章
1960〜70年代 人の在る空間の深化
白井晟一と長崎 川口佳子
終章
1970〜80年代 永続する空間をもとめて
静岡市立芹沢�げ霹�術館(石水館)について 白鳥誠一郎
アンビルドの未来建築計画
白井建築と家具調度 深遠なるアッサンブラージュ 高波眞知子
白井晟一と近藤浩一路 平泉千枝
川添登の白井晟一論とその背景 1950年代における建築家の主体性の確立 木原天彦
白井晟一 全建築リスト
白井晟一 略年譜
関連文献
図書掲載作品リスト
サイズ:24.4×19cm ソフトカバー 243ページ
[出版社] 青幻舎
[発行年] 2021年
[状態] B ジャケット付
[コメント] 初期から晩年までの白井建築や、その多彩な活動の全体像にふれる、いわば白井晟一入門編として構成された展覧会の図録
目次
白井晟一と二つの塔 懐霄館とノアビル 白井��磨
美術館とはいかなる建物だったのか 鯨に呑み込まれたヨナのように考えてみる 岡崎乾二郎
序章
建築家となるまで
パリの白井晟一 平泉千枝
ベルリンの白井晟一 木原天彦
第1章
戦前期 渡欧をへて独学で建築家科へ
第2章
1950〜60年代 人々のただなかで空間をつくる
秋田の建築群に関わった人々 広瀬鎌二、笠原貞彦、木村健策、そして岡野福松 木原天彦
白井晟一の活動と伝統論 羽藤広輔
祖父の足跡を追って 移築・保存再生改修を経ておもうこと 白井原太
白井晟一の煥乎堂 井上康彦
第3章
1960〜70年代 人の在る空間の深化
白井晟一と長崎 川口佳子
終章
1970〜80年代 永続する空間をもとめて
静岡市立芹沢�げ霹�術館(石水館)について 白鳥誠一郎
アンビルドの未来建築計画
白井建築と家具調度 深遠なるアッサンブラージュ 高波眞知子
白井晟一と近藤浩一路 平泉千枝
川添登の白井晟一論とその背景 1950年代における建築家の主体性の確立 木原天彦
白井晟一 全建築リスト
白井晟一 略年譜
関連文献
図書掲載作品リスト
サイズ:24.4×19cm ソフトカバー 243ページ
[状態説明]
- 美本
- 古本としては標準的な状態
- 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
- 状態は良くないが、通読には支障のないもの



