カート
ご利用ガイド
お問い合わせ
 
ユーザー
絞り込む
カテゴリーから探す
ご利用内容から探す
 

フードスケープ 私たちは食べものでできている Foodscape : we are what we eat  

フードスケープ 私たちは食べものでできている Foodscape : we are what we eat
   
1,650円(税込)
   
[編集] 谷口博文
[出版社] KTC中央出版
[発行年] 2016年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 食べることの未来をアーティストの表現を通じて一緒に考える展覧会「フードスケープ」展のコンセプトブック。
目次
『フードスケープ』によせて 住友文彦 (アーツ前橋館長) マインドマップ
自然 Nature
Practice 01: 鞍田 崇
「食と自然と僕らの時代」
Practice 02: 岩間朝子
土壤
Recipe: 塩の結晶のスープ
Recipe: 太陽の光を飲む
ミミズ
微生物

Practice 03:
ワプケ・フェーンストラ
ハーブ
循環
多様性

根旬
社会 Society
Practice 04: 森岡祥倫
「食の倫理とフード・システムの未来」
所有
緑の革命
農法
農薬
Practice 05: マシュー・ムーア
品種
消費者
大豆
Practice 06:
フェルナンド・ガルシア・ドリー
贈与
パーマカルチャー
加工食品
新しい流れ
文化 Culture
Practice 07: 原田信男
「美味の背後にある時間」
百姓
農業
農事曆


味噌
冷蔵庫
風土
Practice 08: 風景と食設計室 ホー
Recipe: 小豆粥
変容 Transform
Practice 09: 石倉敏明
「『外臓』の風景」
発酵
1 麹菌
2 料理
3 火


Practice 10: 南風食堂 -Recipe:自家製酵素
身体 Body
Practice 11: 稲葉俊郎
「愛の海に溺れながら、からだは生きている」
栄養素

細胞
美味
テクスチャー
食欲
Practice 12: ジル・スタッサール
Recipe: ふたつの野蛮なレシピ
とりこむ Assimilate
Practice 13:住友文彦
「労働、生産、共食、そして欲望が 混じり合うフードスケープ」
くらし
家庭料理
安心と安全
共に食べる
郷土食
殺生
境界
素材
Practice 14: 中山晴奈
感謝
ブックリスト
作家プロフィール
クレジット
展覧会概要
謝辞

サイズ:24×18.5cm ソフトカバー 167ページ

[状態説明]

  1. 美本
  2. 古本としては標準的な状態
  3. 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
  4. 状態は良くないが、通読には支障のないもの
購入する