建築と社会を結ぶ 大高正人の方法 Uniting architecture and society the approach of Otaka Masato:PAU
[出版社] 文化庁
[発行年] 2013年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 建築家・大高正人の仕事の全体像を紹介し、彼の求めた建築の可能性に迫る展覧会の図録
目次
これからの若い世代へ託した建築家・大�眄疑佑離瓮奪察璽検‘K楙嗣�
建築と社会を結ぶために 松隈洋
都市・地域環境の専門家としての大高正人 中島直人
第1章 独立までの軌跡
プロジェクト解説1 新宿副都心計画 増山敏夫
第2章 建築の美学と工業化への挑戦
プロジェクト解説2 向井邸 増山敏夫
プロジェクト解説3 花泉農協会館のディテール 増山敏夫
プロジェクト解説4 全日本海員組合本部会館 増山敏夫
プロジェクト解説5 千葉県文化会館 増山敏夫
協働者 木村俊彦の仕事 千葉県立中央図書館 浜田英明
協働者 木村俊彦の仕事 栃木県庁舎議会棟 浜田英明
第3章 都市と向き合い地域へ根ざす実践
都市計画の仕事 中尾明
三春町での大�眄疑佑了纏� 伊藤寛
大高正人の仕事年表
サイズ:18.2×25.7cm ソフトカバー 64ページ
[状態説明]
- 美本
- 古本としては標準的な状態
- 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
- 状態は良くないが、通読には支障のないもの



