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ハーレムの熱い日々 吉田ルイ子  

ハーレムの熱い日々 吉田ルイ子
   
3,300円(税込)
   
[著者] 吉田ルイ子
[出版社] 講談社
[発行年] 1972年初版
[状態] C ジャケット付・少スレ・背少キズ 天・小口ヤケ
[コメント] フォトジャーナリスト・吉田ルイ子によるニューヨーク・ハーレムのルポルタージュ。
目次
ハーレムとの出会いは偶然だった
差し出された黒い手
ハーレム低所得団地
あんた、いい男と一緒になったネ
小さな友だち
ピクチュアウーマン誕生
洗濯場の女たち
ワーラーメロン
ピクチュアウーマン誕生
ハーレム百二十五丁目のヒーローたち
鳥肌がたつくらい興奮した
ハーレムのジャズマン
白いキャデラックと黒いピンプ(ポン引き)
ハーレムのシンデレラは売春婦
私は差別の複雑さの中にいた
黒と白
黄と黒と白
ハーレムに何かが起こりはじめた
ブラックモスレム――誇りの回復暴動、そしてハーレムを追われる
誰がハーレムを”怖い”と言ったのか?
リベラル白人への不信
怪電話でノイローゼになる
ピストルを枕の下に
今すぐ、ハーレムに帰りたい
黒い輝きはまぶしかった
ハーレム再会
街はブラック、ブラック、ブラック
パンサー党と空手道場
日本の赤軍派の人と会う
銃が人を殺すのではない
Right on!
日系人の活動家 ママさん、メリー
第三世界結集への道
黒にめざめる黒人たち
黒い輝きは消えない
黒人のモデルたち
パンサー党員のモデル、バーバラ
アメリカの資本家から金を巻き上げてるのよ
白人が作りあげたセックスの神話
貧困のポケットの中に何が入っている?
広告会社はじめての仕事
キング牧師が殺された日
ハーレムは私を育ててくれた
日本に帰って
口絵1
口絵2
口絵3

サイズ:21×15cm ソフトカバー 185ページ

[状態説明]

  1. 美本
  2. 古本としては標準的な状態
  3. 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
  4. 状態は良くないが、通読には支障のないもの
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