過去はいつも新しく、未来はつねに懐かしい 写真叢書 森山大道
過去はいつも新しく、未来はつねに懐かしい 写真叢書 森山大道
3,300円(税込)
[著者] 森山大道
[出版社] 青弓社
[発行年] 2000年初版
[状態] B ジャケット付・少スレ・背ヤケ
[コメント] 森山大道の対談・エッセー集。写真家・中平卓馬や東松照明、荒木経惟らとの対談や、インタビューなど、貴重な記録を集成し、写真を多数所収。
目次
写真という言葉をなくせ 中平卓馬/森山大道
8月2日 山の上ホテル 中平卓馬/森山大道
写真のなかの「私」をめぐって 東松照明/森山大道
わからない写真家大いに語る 荒木経惟/深瀬昌久/森山大道
独白
森山大道の世界 [インタビュアー:西井一夫] 僕の三種の神器はオートバイとジュークボックスとクリスマスツリー
遠野物語
あのひとはまだ旅をしているのです
中平卓馬への手紙
二都物語
白昼の通り魔 北島敬三
なんと素直で凄い写真家 孤独な記録者、井上青龍
ロバート・メイプルソープとは誰か?
アジェの作品から見えてくるもの
写された女たち十選
仲治へのシンパシー
青い山脈
日向(ルビ:ひなた)に対する偏愛 [インタビュアー:浜田蜂朗]
森山大道・深瀬昌久氏への77の質問
日々是遊日
「プロヴォーク」から遠く離れて [インタビュアー:飯沢耕太郎]
唯一のライバル、中平卓馬とのせめぎあい
過去はいつも新しく、未来はつねに懐かしい
写真作家という矛盾を生きる [インタビュアー:菅付雅信]
世界は断片である [インタビュアー:中川道夫]
何か決めるときには「ある日突然」なんだ
新宿をめぐりながら、森山大道、時代の風景を読む [インタビュアー:入澤美時]
中平卓馬との会話
後記
サイズ:19.3×13.8cm ハードカバー 464ページ
ISBN:4787271266
[出版社] 青弓社
[発行年] 2000年初版
[状態] B ジャケット付・少スレ・背ヤケ
[コメント] 森山大道の対談・エッセー集。写真家・中平卓馬や東松照明、荒木経惟らとの対談や、インタビューなど、貴重な記録を集成し、写真を多数所収。
目次
写真という言葉をなくせ 中平卓馬/森山大道
8月2日 山の上ホテル 中平卓馬/森山大道
写真のなかの「私」をめぐって 東松照明/森山大道
わからない写真家大いに語る 荒木経惟/深瀬昌久/森山大道
独白
森山大道の世界 [インタビュアー:西井一夫] 僕の三種の神器はオートバイとジュークボックスとクリスマスツリー
遠野物語
あのひとはまだ旅をしているのです
中平卓馬への手紙
二都物語
白昼の通り魔 北島敬三
なんと素直で凄い写真家 孤独な記録者、井上青龍
ロバート・メイプルソープとは誰か?
アジェの作品から見えてくるもの
写された女たち十選
仲治へのシンパシー
青い山脈
日向(ルビ:ひなた)に対する偏愛 [インタビュアー:浜田蜂朗]
森山大道・深瀬昌久氏への77の質問
日々是遊日
「プロヴォーク」から遠く離れて [インタビュアー:飯沢耕太郎]
唯一のライバル、中平卓馬とのせめぎあい
過去はいつも新しく、未来はつねに懐かしい
写真作家という矛盾を生きる [インタビュアー:菅付雅信]
世界は断片である [インタビュアー:中川道夫]
何か決めるときには「ある日突然」なんだ
新宿をめぐりながら、森山大道、時代の風景を読む [インタビュアー:入澤美時]
中平卓馬との会話
後記
サイズ:19.3×13.8cm ハードカバー 464ページ
ISBN:4787271266
[状態説明]
- 美本
- 古本としては標準的な状態
- 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
- 状態は良くないが、通読には支障のないもの



