カート
ご利用ガイド
お問い合わせ
 
ユーザー
絞り込む
カテゴリーから探す
ご利用内容から探す
 

史料を集め、伝え、そして編む 東京大学史料編纂所の過去と現在 企画展「アーカイブズ展」  

史料を集め、伝え、そして編む 東京大学史料編纂所の過去と現在 企画展「アーカイブズ展」
   
2,200円(税込)
   
[編集] 茨城県立歴史館,東京大学史料編纂所
[出版社] 茨城県立歴史館
[発行年] 2026年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 明治維新までの史料(古文書・記録など)を研究する機関である東京大学史料編纂所が所蔵する「島津家文書」(国宝)などの史料のほか、史料編纂所の仕事や役割について、最近の新たな動きも交えて紹介した展覧会の図録
目次
ごあいさつ
東京大学史料編纂所の歩みと史料学協創センターの設置
図版
第1章 史料編纂所の至宝
第2章 茨城ゆかりの史料
第3章 史料学協創センターの新しいこころみ
各論
末柄豊 史料を集めてつなげる
―『実隆公記』・『言継卿記』を手がかりにー
金子拓 絹衣相論と常陸の人びと
須田牧子 「倭寇図巻』を読む
史料解説
東京大学史料編纂所のあゆみ
出陳一覧

言語:日本語,英語 サイズ:29.7×21cm ソフトカバー 147ページ

[状態説明]

  1. 美本
  2. 古本としては標準的な状態
  3. 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
  4. 状態は良くないが、通読には支障のないもの
購入する

こちらの商品が
カートに入りました

史料を集め、伝え、そして編む 東京大学史料編纂所の過去と現在 企画展「アーカイブズ展」

史料を集め、伝え、そして編む 東京大学史料編纂所の過去と現在 企画展「アーカイブズ展」

または、今すぐ購入

Amazon Payで決済中です。

そのままお待ちください。
決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。