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画家のブックデザイン 装丁と装画からみる日本の本づくりのルーツ  

画家のブックデザイン 装丁と装画からみる日本の本づくりのルーツ
   
1,650円(税込)
   
[著者] 小林真理
[出版社] 誠文堂新光社
[発行年] 2018年
[状態] B ジャケット付・少スレ
[コメント] 明治後期から大正、昭和にかけての近代日本の装丁・挿画を振り返り、著名な画家による美装本を取り上げ、木版印刷や製紙、製本技術など日本の優れた造本文化の魅力に迫る書籍。
目次
はじめに
装丁概論
橋口五葉/小村雪岱/木下杢太郎/岸田劉生/竹久夢二/恩地孝太郎/
中澤弘光/川端龍子/杉浦非水/藤田嗣治/東郷青児/佐野繁次郎/
棟方志功/村山知義/武井武雄/芹沢介/中川一政/安野光雅/司修
作家略歴
主要参考文献

サイズ:25.7×18.2cm ソフトカバー 224ページ
ISBN:9784416718216

[状態説明]

  1. 美本
  2. 古本としては標準的な状態
  3. 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
  4. 状態は良くないが、通読には支障のないもの
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