建築文化 1995年3月号 池辺陽再発見

商品番号:17OCT12-06

3,000円(税込)

[出版社] 彰国社
[発行年] 1995年
[状態] B 背表紙少スレ
[コメント]
戦後50年特集:これまで、そしてこれからを考える
特集 池辺陽再発見 池辺研究室1946-1979の軌跡

インタビュー
施主はNO.38をどのように住みこなしてきたか 施主:石津謙介

住宅ナンバーシリーズ
作品年表
NUMBER 0-11
論考 生活のモジュールを掴みだす1955年
NUMBER 12-55
論考 池辺陽とモデュール 1962年
NUMBER 56-92
論考 空間の分節 1975年
NUMBER 93-95

池辺陽が考え続けたこと
万人の都市
現代建築家のえらぶ道
「日本的デザイン」といかに取り組むか
快楽主義への傾斜とたたかう
自然と融合する建築
G.M.について
変わるものと変わらないもののデザイン
住居をつくり住居を使うそして住居は人間を支え人間を変える
設計方法のシステム化
住ユニットとは何か
ヒューマンアセスメント

一連の仕事
東京大学鹿児島宇宙空間観測所施設
実験住宅プロジェクト
その他の建築
キッチン
家具

業績集録
著書、調査研究報告書、雑誌論文、論文、略歴

サイズ:30.4×23cm ソフトカバー 226ページ

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