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人間国宝 三輪壽雪の世界 萩焼の造形美  

人間国宝 三輪壽雪の世界 萩焼の造形美
   
[編集] 東京国立近代美術館工芸館, 山口県立萩美術館・浦上記念館, 朝日新聞社
[出版社] 朝日新聞社
[発行年] 2006年
[状態] B
[コメント] 萩焼の重要無形文化財保持者(人間国宝)、三輪壽雪氏(十一代休雪)の80年に及ぶ作陶生活の集大成として、茶碗や花入、置物、水指など約180点を紹介した展覧会の図録
目次
三輪壽雪論 「用的立体」と表現 金子賢治
図版
修行と「休」の時代
十一代「休雪」襲名
大器「鬼萩」の倉生
「壽雪」造形の清雅
三輪壽雪伝略 作陶80年のあゆみ 石崎泰之
土・釉・造形 「鬼萩」「休雪白」「割高台」 唐澤昌宏
茶碗・表現・個性−三輪壽雪(鬼萩割高台茶碗)をめぐって 富田康子
壽雪と半泥子 榎本徹
三輪壽雪インタビュー 外舘和子(聞き手)
資料「泥仏堂参詣記」「壽雪口伝」
三輪壽雪略年譜 石崎泰之/編
主要参考文献 石崎泰之/編
用語解説 石崎泰之/編

サイズ:29.6×22.6cm ソフトカバー 269ページ

[状態説明]

  1. 美本
  2. 古本としては標準的な状態
  3. 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
  4. 状態は良くないが、通読には支障のないもの