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日本美術が笑う 縄文から20世紀初頭まで  

日本美術が笑う 縄文から20世紀初頭まで
   
3,000円(税込)
   
[編集] 小林忠, 安村敏信, 山下裕二, 矢島新, 加美山史子, 広瀬麻美 テキスト執筆,広瀬麻美
[出版社] 森美術館
[発行年] 2007年
[状態] B
[コメント] 土偶や埴輪などの考古遺物から20世紀初頭までの絵画、木彫を紹介し、日本美術における「笑い」をユニークな視点で探る展覧会の図録
目次
土の中から〜笑いのアーケオロジー:土偶、埴輪
意味深な笑み:寒山拾得、近世初期風俗画、麗子像
笑いのシーン
いきものへの視線
神仏が笑う〜江戸の庶民信仰

日本美術が笑う、そして私が笑う 山下裕二
これが美人画? 円山応挙筆「三美人図」 小林忠
神仏が笑う 矢島新

作家年表
出品リスト

サイズ:28.2×25.2cm ハードカバー 190ページ

[状態説明]

  1. 美本
  2. 古本としては標準的な状態
  3. 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
  4. 状態は良くないが、通読には支障のないもの
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