ランドスケープ・アーバニズム The Landscape Urbanism Reader
[編集] チャールズ・ウォルドハイム(Charles Waldheim), 岡昌史(翻訳)
[出版社] 鹿島出版会
[発行年] 2010年
[状態] B 帯付・背少ヤケ ジャケット付・少スレ・少ヤケ
[コメント] ランドスケープ・アーバニズムという用語を生み出したチャールズ・ウォルドハイムが編集者となり、世界中で活躍する実務家、理論家を結集し、この新たな専門分野の起源、今日の状況、そして大志を記録した書籍。
目次
イントロダクション
01 テラ・フルクサス ジェイムズ・コーナーカー
02 アーバニズムとしてのランドスケープ チャールズ・ウォルドハイム
03 ランドスケープ・アーバニズムの出現 グラハム・シェーン
04 アートと手段 ランドスケープ・アーバニズム考 リチャード・ウェラー
05 動くビジョン 時間のなかでランドスケープを描写する クリストフ・ジロ
06 ランドスケープ・アーバニズムを振り返る敷地について考える ジュリア・チェルニアク
07 構築された地面 スケールに対する疑問 リンダ・ボラック
08 理論から抵抗へ ヨーロッパにおけるランドスケープ・アーバニズム ケリー・シャノン
09 都市インフラと一体化したランドスケープ エリザベス・モソップ
10 都市幹線道路と進まない公共事業 ジャクリーン・テイトム
11 ドロススケープ アラン・バーガー
12 交換のランドスケープ 敷地を再分節化する クレア・ライスター
13 統合的なサーフェス ピエール・ベランジェ
14 公共事業におけるデザイン実践 クリス・リード
著者紹介
図版クレジット
サイズ:21.8×15.5cm ソフトカバー 303ページ
ISBN:9784306072827
[出版社] 鹿島出版会
[発行年] 2010年
[状態] B 帯付・背少ヤケ ジャケット付・少スレ・少ヤケ
[コメント] ランドスケープ・アーバニズムという用語を生み出したチャールズ・ウォルドハイムが編集者となり、世界中で活躍する実務家、理論家を結集し、この新たな専門分野の起源、今日の状況、そして大志を記録した書籍。
目次
イントロダクション
01 テラ・フルクサス ジェイムズ・コーナーカー
02 アーバニズムとしてのランドスケープ チャールズ・ウォルドハイム
03 ランドスケープ・アーバニズムの出現 グラハム・シェーン
04 アートと手段 ランドスケープ・アーバニズム考 リチャード・ウェラー
05 動くビジョン 時間のなかでランドスケープを描写する クリストフ・ジロ
06 ランドスケープ・アーバニズムを振り返る敷地について考える ジュリア・チェルニアク
07 構築された地面 スケールに対する疑問 リンダ・ボラック
08 理論から抵抗へ ヨーロッパにおけるランドスケープ・アーバニズム ケリー・シャノン
09 都市インフラと一体化したランドスケープ エリザベス・モソップ
10 都市幹線道路と進まない公共事業 ジャクリーン・テイトム
11 ドロススケープ アラン・バーガー
12 交換のランドスケープ 敷地を再分節化する クレア・ライスター
13 統合的なサーフェス ピエール・ベランジェ
14 公共事業におけるデザイン実践 クリス・リード
著者紹介
図版クレジット
サイズ:21.8×15.5cm ソフトカバー 303ページ
ISBN:9784306072827
[状態説明]
- 美本
- 古本としては標準的な状態
- 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
- 状態は良くないが、通読には支障のないもの



