住宅建築 1997年5月 自然・素材・住宅を考える
[編者] 植久哲男
[出版社] 建築資料研究社
[発行年] 1996年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント]
目次
シリーズ時代を越えた住まい 1930〜1960年代 第9回 山口文象・自邸 設計=山口文象
山口文象・自邸1997年 写真:輿水進
訪問記 片山和俊
資料1940〜1970年
人と作品 6題
風景を解き、風景に返す/益子義弘+益子アトリエ2題
チャペルという場所から 益子義弘
箱根の家
設計のプロセス/生活の多様と風景を結ぶ 文・スケッチ:益子義弘
写真構成 写真:鈴木悠
金山の火葬場
設計のプロセス/杉の森に送る 文・スケッチ:益子義弘
写真構成
箱根の家・金山の火葬場詳細図集
パイヤンネ湖畔のサウナ―SAUNA KARI BONSDORFF
設計:オッリ・ハカネン 写真=ヤリ・イエッツォネン
探訪の記 益子義弘
詳細図
寄稿・サウナという「場所」とは 沼尻良
望月大作住宅3題
暁の家 望月大作研究室
北野の家 望月大作研究室
座間の家 望月大作研究室
特集 自然・素材・住宅を考える
Part�機〃弉茲�ら実践へ
自然×住宅 南迫哲也
いりあい村の家 番匠設計
有機農業と民家の再利用 小町和義/談
平面・断面計画 関谷真一
古い民家の熱的再生 大橋一正
矩計詳細図集
鬼越の家 加藤武志/KATO建築設計室
平面・断面・構造計画 加藤武志
自然素材の使い方 鬼越の家の実践 加藤武志
Part2 自然素材・低害建材リスト
自然素材・低害建材リスト 加藤武志
自然住宅が目指すもの/10の原則 加藤武志
Part3 自然素材の可能性を拡げる
漆を性能で使う
―斎藤寛親と木曽アルテック社/誰でも参加できる漆の世界―
木はくりかえし生きる
―稲本正に聞く/オーク・ヴィレッジの樽材再生法―
柿渋の復権
―高木敦子と、柿渋をめぐる人々―
墨と和紙がおこす相乗効果
―川口通正に聞く/伝統の素材が生きなおす新しい空間―
木の風合いと紙の艶っぽさ
―石田信男に聞く/いつでもどこでも誰でも貼れる紙の楽しみ―
土=素材と暮らしの間には
―INAX XSITEHILLと建築家が提案する「気持ちのいい場所」 辻孝二郎・泉幸甫・中村好文・長谷川敬
特別記事 絵本「こびとのまち」の著者・青山邦彦さんに聞く
―設計事務所勤務から絵描きへの転身―
ほか
サイズ:29.2×21cm ソフトカバー 164ページ
[出版社] 建築資料研究社
[発行年] 1996年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント]
目次
シリーズ時代を越えた住まい 1930〜1960年代 第9回 山口文象・自邸 設計=山口文象
山口文象・自邸1997年 写真:輿水進
訪問記 片山和俊
資料1940〜1970年
人と作品 6題
風景を解き、風景に返す/益子義弘+益子アトリエ2題
チャペルという場所から 益子義弘
箱根の家
設計のプロセス/生活の多様と風景を結ぶ 文・スケッチ:益子義弘
写真構成 写真:鈴木悠
金山の火葬場
設計のプロセス/杉の森に送る 文・スケッチ:益子義弘
写真構成
箱根の家・金山の火葬場詳細図集
パイヤンネ湖畔のサウナ―SAUNA KARI BONSDORFF
設計:オッリ・ハカネン 写真=ヤリ・イエッツォネン
探訪の記 益子義弘
詳細図
寄稿・サウナという「場所」とは 沼尻良
望月大作住宅3題
暁の家 望月大作研究室
北野の家 望月大作研究室
座間の家 望月大作研究室
特集 自然・素材・住宅を考える
Part�機〃弉茲�ら実践へ
自然×住宅 南迫哲也
いりあい村の家 番匠設計
有機農業と民家の再利用 小町和義/談
平面・断面計画 関谷真一
古い民家の熱的再生 大橋一正
矩計詳細図集
鬼越の家 加藤武志/KATO建築設計室
平面・断面・構造計画 加藤武志
自然素材の使い方 鬼越の家の実践 加藤武志
Part2 自然素材・低害建材リスト
自然素材・低害建材リスト 加藤武志
自然住宅が目指すもの/10の原則 加藤武志
Part3 自然素材の可能性を拡げる
漆を性能で使う
―斎藤寛親と木曽アルテック社/誰でも参加できる漆の世界―
木はくりかえし生きる
―稲本正に聞く/オーク・ヴィレッジの樽材再生法―
柿渋の復権
―高木敦子と、柿渋をめぐる人々―
墨と和紙がおこす相乗効果
―川口通正に聞く/伝統の素材が生きなおす新しい空間―
木の風合いと紙の艶っぽさ
―石田信男に聞く/いつでもどこでも誰でも貼れる紙の楽しみ―
土=素材と暮らしの間には
―INAX XSITEHILLと建築家が提案する「気持ちのいい場所」 辻孝二郎・泉幸甫・中村好文・長谷川敬
特別記事 絵本「こびとのまち」の著者・青山邦彦さんに聞く
―設計事務所勤務から絵描きへの転身―
ほか
サイズ:29.2×21cm ソフトカバー 164ページ
[状態説明]
- 美本
- 古本としては標準的な状態
- 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
- 状態は良くないが、通読には支障のないもの



