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住宅建築 2024年10月号 都市と郊外の居場所  

住宅建築 2024年10月号 都市と郊外の居場所
   
1,650円(税込)
   
[編者] 建築思潮研究所
[出版社] 建築資料研究社
[発行年] 2024年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 都市と郊外の5つの住まいを通してこれからの住まいのあり方について考える都市と郊外の居場所特集。
目次
特集:都市と郊外の居場所

建築と緑がつくり出す都市の棲家
天神町place 設計=伊藤博之建築設計事務所

健やかな暮らしと風景を育む
ちっちゃい辻堂 設計=ビオフォルム環境デザイン室/山田貴宏

インタビュー 手放した先の世界を考える 石井光
暮らしと環境と技術の程よい関係 文=山田貴宏

未来食堂と街のえんがわ
各務さんの家 設計=ニコ設計室/西久保毅人

住宅街の住まいを閉じつつ開く
睫々居 設計=中川雄輔+木々のや/奥村英史+奥村悠視

街と人を見守り続ける場所
桜台ビレジ 設計=内井昭蔵

環境調整装置としての桜台ビレジ 内井昭蔵

内井建築の原型を伝える
T邸 改修設計=ショセット建築設計室/伊藤康行

既存の斜め壁をデザインに取り込む
W邸 改修設計=ショセット建築設計室/伊藤康行

桜台ビレジに暮らし、改修すること 文=伊藤康行
内井昭蔵のデザインマインド―環境建築― 文=松岡拓公雄

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上田恭嗣+丹羽英喜+楢村徹+神家昭雄+大角雄三
岡山モダンヴァナキュラリズム 平良敬一
古民家再生を担う次世代の建築家
ほか

サイズ:29.7×21cm ソフトカバー 152ページ

[状態説明]

  1. 美本
  2. 古本としては標準的な状態
  3. 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
  4. 状態は良くないが、通読には支障のないもの
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