江戸のモダニズム 古武雄 まぼろしの九州のやきもの
江戸のモダニズム 古武雄 まぼろしの九州のやきもの
2,200円(税込)
[編集] 九州国立博物館
[出版社] 九州国立博物館
[発行年] 2013年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 江戸時代前期(17世紀前半)から19世紀にかけて佐賀県西部で誕生した陶器「古武雄」の優品65点を厳選し、その美しさをあますところなく紹介した展覧会の図録
目次
総論
肥前陶器における古武雄の位置づけ 鈴田由紀夫
古武雄 日々の暮らしの焼き物の魅力と楽しさ 西田宏子
各論
古武雄を生産した窯跡について 東中川忠美
古武雄に施される多彩な文様技法について 遠藤啓介
第1章 鉄絵緑彩 緑と褐色の絵付け文様
第2章 象嵌 埋めこまれた白土の文様
第3章 刷毛目・打ち刷毛目・白泥 刷毛を用いた白土の文様
第4章 単色釉・彩と緑褐釉・彩 緑や褐色の釉がおりなす文様
展開写真
出品リスト
参考文献
サイズ:30.2×21.6cm ハードカバー 104ページ
[出版社] 九州国立博物館
[発行年] 2013年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 江戸時代前期(17世紀前半)から19世紀にかけて佐賀県西部で誕生した陶器「古武雄」の優品65点を厳選し、その美しさをあますところなく紹介した展覧会の図録
目次
総論
肥前陶器における古武雄の位置づけ 鈴田由紀夫
古武雄 日々の暮らしの焼き物の魅力と楽しさ 西田宏子
各論
古武雄を生産した窯跡について 東中川忠美
古武雄に施される多彩な文様技法について 遠藤啓介
第1章 鉄絵緑彩 緑と褐色の絵付け文様
第2章 象嵌 埋めこまれた白土の文様
第3章 刷毛目・打ち刷毛目・白泥 刷毛を用いた白土の文様
第4章 単色釉・彩と緑褐釉・彩 緑や褐色の釉がおりなす文様
展開写真
出品リスト
参考文献
サイズ:30.2×21.6cm ハードカバー 104ページ
[状態説明]
- 美本
- 古本としては標準的な状態
- 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
- 状態は良くないが、通読には支障のないもの



