藤原和通I 1970~1974[音響標定]
藤原和通I 1970~1974[音響標定]
3,300円(税込)
[編集] 藤村克裕
[出版社] おふね舎
[発行年] 2021年
[状態] B ジャケット付・少スレ・少折れあと 正誤表付
[コメント] 音に対して幅広いアプローチを行ったアーティスト・藤原和通の1970年から74年の[音響標定]を中心にした活動を記録した作品集。
目次
はじめに 藤村克裕
風景としての空地 藤原和通
記録「RECITAL YOBOUEJ
日本橋「ときわ画廊」
記録『SIGN』
神奈川県小坪海岸
記録『ECHO LOCATION [音響標定]』
日本橋「田村画廊」前路上
記録『音会』
下諏訪泉水入瞑想台
記錄『山式』
記録『ひらかれている』
記録 『ECHO LOCATION [音響標定]』
目黒住宅街
記録 『ベスビオ大作戦 プロジェクト展』
記録 美術手帖「誌面開放計画」
記録 『カタストロフィー・アート」
記録 『今日の作家'72』
記録『ECHO LOCATION [音響標定]』
栃木県足利
記録 パフォーマンス『石の歌』
記録『点展』
記録 『京都ビエンナーレ』
記録 『グラフィックとポスト・グラフィック スコアー展』
記録『ECHO LOCATION [音響標定]』
渋谷空地
藤原和道の《音響標定》 小杉武久
場をつくり、音と対峙する
-1974年までの藤原和通の《音響標定》 金子智太郎
断章:藤原和通との一期一会 田中孝道
藤原和通さんと猫ちゃんの思い出 松澤久美子
音の○○○○○○○師 藤原和通 春原敏之
藤原くんともっと芸術の話がしたかった 藤井博インタビュー
藤原くんは不思議な人でした 高山登インタビュー
森の中へ中へと行こうとする藤原さん 榎倉充代インタビュー
森の風と港の風 内藤晴久
藤原和通へ、記憶のかけら 加藤みや子
藤原和通年譜
参考文献
サイズ:26×20.3cm ソフトカバー 153ページ
[出版社] おふね舎
[発行年] 2021年
[状態] B ジャケット付・少スレ・少折れあと 正誤表付
[コメント] 音に対して幅広いアプローチを行ったアーティスト・藤原和通の1970年から74年の[音響標定]を中心にした活動を記録した作品集。
目次
はじめに 藤村克裕
風景としての空地 藤原和通
記録「RECITAL YOBOUEJ
日本橋「ときわ画廊」
記録『SIGN』
神奈川県小坪海岸
記録『ECHO LOCATION [音響標定]』
日本橋「田村画廊」前路上
記録『音会』
下諏訪泉水入瞑想台
記錄『山式』
記録『ひらかれている』
記録 『ECHO LOCATION [音響標定]』
目黒住宅街
記録 『ベスビオ大作戦 プロジェクト展』
記録 美術手帖「誌面開放計画」
記録 『カタストロフィー・アート」
記録 『今日の作家'72』
記録『ECHO LOCATION [音響標定]』
栃木県足利
記録 パフォーマンス『石の歌』
記録『点展』
記録 『京都ビエンナーレ』
記録 『グラフィックとポスト・グラフィック スコアー展』
記録『ECHO LOCATION [音響標定]』
渋谷空地
藤原和道の《音響標定》 小杉武久
場をつくり、音と対峙する
-1974年までの藤原和通の《音響標定》 金子智太郎
断章:藤原和通との一期一会 田中孝道
藤原和通さんと猫ちゃんの思い出 松澤久美子
音の○○○○○○○師 藤原和通 春原敏之
藤原くんともっと芸術の話がしたかった 藤井博インタビュー
藤原くんは不思議な人でした 高山登インタビュー
森の中へ中へと行こうとする藤原さん 榎倉充代インタビュー
森の風と港の風 内藤晴久
藤原和通へ、記憶のかけら 加藤みや子
藤原和通年譜
参考文献
サイズ:26×20.3cm ソフトカバー 153ページ
[状態説明]
- 美本
- 古本としては標準的な状態
- 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
- 状態は良くないが、通読には支障のないもの



