鉄と美術 鉄都が紡いだ美の軌跡
鉄と美術 鉄都が紡いだ美の軌跡
2,200円(税込)
[編集] 落合朋子,山下理恵
[出版社] 北九州市立美術館
[発行年] 2026年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 〈鉄〉をめぐる北九州市の歴史とその記憶を、そこで生み出された美術作品や美術活動によってたどることで、日本の近代を担ったひとつの都市が育んだ文化の実態とその意義を、あらためて考える展覧会の図録
目次
ごあいさつ
東田第一高炉が見つめた鉄の都の125年 落合朋子
「鉄と美術」展ノート:鉄のかけらを拾い集めたら 後小路雅弘
第1章 鉄道がやってきた!
第2章 そこに石炭があったから
第3章 製鉄所の画家たち
第4章 鉄、武器となる
第5章 記録された製鉄所
第6章 製鉄所ゆかりの美術作品
第7章 国際鉄鋼彫刻シンポジウム
エピローグ 2025年、鉄の都から
鉄鋼彫刻マップ
関連略年表
インタビュー
主要文献
作家解説
掲載作品リスト
サイズ:27.2×21.7cm ハードカバー 159ページ
[出版社] 北九州市立美術館
[発行年] 2026年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 〈鉄〉をめぐる北九州市の歴史とその記憶を、そこで生み出された美術作品や美術活動によってたどることで、日本の近代を担ったひとつの都市が育んだ文化の実態とその意義を、あらためて考える展覧会の図録
目次
ごあいさつ
東田第一高炉が見つめた鉄の都の125年 落合朋子
「鉄と美術」展ノート:鉄のかけらを拾い集めたら 後小路雅弘
第1章 鉄道がやってきた!
第2章 そこに石炭があったから
第3章 製鉄所の画家たち
第4章 鉄、武器となる
第5章 記録された製鉄所
第6章 製鉄所ゆかりの美術作品
第7章 国際鉄鋼彫刻シンポジウム
エピローグ 2025年、鉄の都から
鉄鋼彫刻マップ
関連略年表
インタビュー
主要文献
作家解説
掲載作品リスト
サイズ:27.2×21.7cm ハードカバー 159ページ
[状態説明]
- 美本
- 古本としては標準的な状態
- 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
- 状態は良くないが、通読には支障のないもの



