建築と日常 No.1 物語の建築
[著者] 長島明夫
[出版社] 長島明夫
[発行年] 2010年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 編集者・長島明夫の個人誌「建築と日常」第1号。「物語の建築」をテーマに、写真、小説、映画などの分野と重ね合わせながら、個人と世界をつなぐ物語の建築のあり方を捉えた一冊。
目次
特集 物語の建築
個人と世界をつなぐ建築
伊東豊雄×坂本一成×中山英之×長谷川豪
ある写真家とその住居の物語
大辻清司×篠原一男
大辻清司「住まいができたら」(1976年発表)
篠原一男 上原通りの住宅 解説: 塩崎太伸
大辻誠子「大辻清司との日常」
リアリティのありか 保坂和志×塚本由晴
個人と世界をつなぐ家 文:長島明夫
正岡子規邸 楳図かずお邸
砂の上に、海の上に 物語と建築 堀江敏幸
建築と日常と映画30作 文:結城秀勇+長島明夫
物語られる建築 藤森照信
建築が思想をもつ条件 岡��乾二郎
新作住宅 Blockhouse Sunagawa
サイズ:21×14.8cm ソフトカバー 128ページ
[出版社] 長島明夫
[発行年] 2010年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 編集者・長島明夫の個人誌「建築と日常」第1号。「物語の建築」をテーマに、写真、小説、映画などの分野と重ね合わせながら、個人と世界をつなぐ物語の建築のあり方を捉えた一冊。
目次
特集 物語の建築
個人と世界をつなぐ建築
伊東豊雄×坂本一成×中山英之×長谷川豪
ある写真家とその住居の物語
大辻清司×篠原一男
大辻清司「住まいができたら」(1976年発表)
篠原一男 上原通りの住宅 解説: 塩崎太伸
大辻誠子「大辻清司との日常」
リアリティのありか 保坂和志×塚本由晴
個人と世界をつなぐ家 文:長島明夫
正岡子規邸 楳図かずお邸
砂の上に、海の上に 物語と建築 堀江敏幸
建築と日常と映画30作 文:結城秀勇+長島明夫
物語られる建築 藤森照信
建築が思想をもつ条件 岡��乾二郎
新作住宅 Blockhouse Sunagawa
サイズ:21×14.8cm ソフトカバー 128ページ
[状態説明]
- 美本
- 古本としては標準的な状態
- 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
- 状態は良くないが、通読には支障のないもの



