数寄屋の思考
[編集] 石井和紘
[出版社] 鹿島出版会
[発行年] 1990年第4刷発行
[状態] B
[コメント]
目次
序 数寄屋の転生
�機/�寄屋の中世 利休まで
絶対的遊戯者の被膜
利休の寸法
�供/�寄屋の近世
潜在的構造がひらく媒体の領域 複合体としての大徳寺篷庵
堀口捨己の茶室研究にみる利休と利休以降の人々とのへだたり
�掘/�寄屋の近代
吉田五十八とミース・ファン・ローエにみる建築形態の近代性の類似
しみじみ空間の近代化、あるいは数寄の土壌 吉村順三の意味するもの
�検/�寄屋の現代
日本建築における柱の文化と壁の文化 イェール大学におけるレクチュア一九七四
数寄屋の現代 その一例としての自作
あとがき
サイズ:19.5×13.7cm 300ページ
[出版社] 鹿島出版会
[発行年] 1990年第4刷発行
[状態] B
[コメント]
目次
序 数寄屋の転生
�機/�寄屋の中世 利休まで
絶対的遊戯者の被膜
利休の寸法
�供/�寄屋の近世
潜在的構造がひらく媒体の領域 複合体としての大徳寺篷庵
堀口捨己の茶室研究にみる利休と利休以降の人々とのへだたり
�掘/�寄屋の近代
吉田五十八とミース・ファン・ローエにみる建築形態の近代性の類似
しみじみ空間の近代化、あるいは数寄の土壌 吉村順三の意味するもの
�検/�寄屋の現代
日本建築における柱の文化と壁の文化 イェール大学におけるレクチュア一九七四
数寄屋の現代 その一例としての自作
あとがき
サイズ:19.5×13.7cm 300ページ
[状態説明]
- 美本
- 古本としては標準的な状態
- 多少の経年劣化(ヤケ・シミ等)はあるが、発行年を考えると許容できる範囲
- 状態は良くないが、通読には支障のないもの



